『こんな日本に誰がした!?』七夕の短冊に描かれたとんでもない願い事10選!

2015.10.08 funny

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織姫と彦星が年に一度会えるとされている七夕の日。
 
この七夕(7月7日の夜)の日に、願い事を書いた色とりどりの短冊をつるし、星にお祈りをする習慣が日本では昔から続いています。
 
今では皆、それぞれ自分が叶えたい願いを自由に書くものとなっていますが、もともとは書道や織物などの習い事の上達をお願いするものだったのだそうです。
 
そしてその願いがだんだん複雑化しているようで、ふと短冊の願いに目を向けるととんでもないことに!?
 
そこで今回は、思わず日本の将来まで心配してしまうような、とんでもない願い事をご紹介したいと思います。
 
昔は習い事の上達を願った短冊、現代ではどのような願いが吊るされているのでしょうか…

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