子どもだからできる柔軟な発想!2歳児が考えたプラレールの走らせ方が目から鱗

2017.06.27 funny

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子どもの発想というのは、時に大人がハッとさせられるときってありますよね。
その固定観念に縛られない考え方や、斬新なものの見方は、いろんな知識をためこんだ大人には真似できないものがあります。
 

「こういう(プラレールの)走らせ方を思いつく2才児の発想にちょっと嫉妬」
そんな文章とともに動画を投稿したのは、千葉工業大学工学部機械電子創成工学科の准教授・和田豊(@wada_yutaka)さん。
 
プラレールといえば、きかんしゃトーマスなどのミニチュアの汽車を線路で走らせるおもちゃですね。
一体、どのような方法で2才の息子さんはプラレールを走らせたのでしょう?

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