重度の皮膚炎により殺処分が決定していた犬。生まれ変わって元気に飛び跳ねる姿に目頭が熱くなる。

2015.09.07 impression

sam1

 

皆さん、重度の皮膚炎を負っていた犬の感動エピソードをご存知でしょうか。
 
その犬の名前は『クリスティー』
 
クリスティーは、酷い皮膚炎を患っており、特に顔の部分の炎症がひどく、痛みのせいかずっとうつむいていました。
そして、この酷い皮膚炎のせいで、殺処分が決まっていたのです・・・
 
しかし、動物保護に関する活動を行っている非営利団体「ベット・ランチ(Vet Ranch)」によって、殺処分から救われたのでした。
 
そんなクリスティーが保護された瞬間から、元気になるまでの9週間を記録した動画がとても感動すると話題を集めています。
 
そんなクリスティーの、涙溢れること間違いなしの感動エピソードをご覧ください。
 
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