亡き飼い主を、床下で1年間待ち続けていた犬…『ボクは、待ってるんだ』

2015.01.01 impression

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飼い主が亡くなって1年…。

帰ってくる事を信じて、小屋の床下で主人をまち続けている犬がいました。

 

犬の名は「Woody」

 

彼を心配する近所の人が、水やエサを与え続けていたそうです。

 

断固としてその場を離れようとしない彼。

ですが、このままでは彼の命すら危うい状況になります。

 

そこで、床下から救出し、新たな飼い主の元へ預ける事に。

その、感動のラストまでをご覧下さい。

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