ポーランド人が撮影した「福島の今」時が止まった写真の数々に記憶が蘇る

2015.10.15 impression

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「東日本大震災」あの3.11からおよそ4年半の月日が流れました。
 
復興には未だ様々な問題が生じ、立ち入り禁止区域も存在している現状。
その立ち入り禁止区域はいまどうなっているのでしょうか。
 
ポーランドの写真家「Arkadisuz Podniesinski」さんが、福島第一原発から20km圏内の立ち入り禁止区域の現状を収めた写真が世界中で注目を集めています。
 
まるでドキュメンタリーのような写真の数々。
その写真によって再び「フクシマ」が世界中から注目を集めています。
 
私たちに深い傷跡を残した「3.11」
福島の現状を写した写真の一部をご紹介します。

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