13年間共に過ごした愛犬が他界。悲しみの中、犬小屋を撤去すると紙キレが・・・信じられない事態で号泣する

2015.12.17 impression

sam11

 

私は大学卒業後、東京で就職。
地元の三重県から1人で出てきました。
 

東京に来たばかりは友達も少なく、常にホームシック状態で、毎日毎日実家に電話をしていました。
 

その中でも、やはりずっと思っていたのは子供の頃からずっと一緒だった愛犬のチロル。
 

私がペットショップで一目惚れして、ワガママを言い続けて買ってもらった犬でした。
 

いつどんな時でも隣にいて、私が辛い時や悲しい時もずっと側で優しく寄り添ってくれ、悲しい表情の時はペロペロと気遣う様に舐めてくれたり、辛い時は何も言わず側でゴロンと寝そべりながら上目遣いで心配そうに見守ってくれていたチロル…。
 

実家での想い出には、必ず側にチロルがいてくれました。

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