虐待を受けた少年の予想外の一言に職員は言葉を失う…

2015.01.15 impression

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6年間もの間、虐待を受け続けていた少年が保護された…。
体にはひどい痣が数カ所もあり、痛々しいほどだったといいます。
 
そう語るのは、元児童相談所職員の男性。
この男の子を保護した職員が一番気になった事があった…
 
「あまりにも痩せ過ぎている」
 
そんな男の子を保護施設に連れて行こうとすると、男の子が思わぬ一言を叫んだ。
 
その悲痛さに職員は涙し、虐待の悲惨さを知る事になる。

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