「死にたい」「手首を切った」5000人以上の少年少女と本気本音で向き合ってきた水谷修さんの言葉がグッと心に刺さる。

2016.01.24 impression

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少年少女の非行や薬物依存症問題に尽力し、5000人超の青少年と向き合ってきた水谷修さん。
 
水谷修さんは、元高等学校教諭であり、児童福祉運動家ならびに教育評論家、水谷青少年問題研究所所長、、花園大学社会福祉学部臨床心理学科客員教授、上智大学文学部哲学科非常勤講師などの肩書きを持つ先生として有名です。
 

また、非行する少年少女と向き合うために、夜間の繁華街をパトロールすることから「夜回り先生」という異名を持っています。
 
そんな夜回り先生、水谷修さんは「死にたい」「手首を切った」という子供たちの相談を多数受けていますが、一体どのように答えているのでしょうか?
 
今回、5000人超の青少年と向き合ってきた水谷修さんの、「死にたい」「手首を切った」といった相談に対する回答をご紹介します。

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