【育休で気がついたこと】一ヶ月の育休を終え、つるの剛士が書き綴った「育児について」に共感の声

2016.07.08 impression

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2016年6月から一ヶ月の家庭休業(育児休業)をとっていたタレントのつるの剛士さん。
 
6月1日から6月30日まで休業し、休業期間に感じたことをブログに綴りました。
 
そこに書かれていたのは、慌ただしすぎてただ過ぎていく日々のこと、主婦の凄さ、そして主夫になるための心構えなど。
 
大変であったにもかかわらず、6年前に続き2度目の休業を取ったつるのさんは
 

「今回も取ってよかったです」

 
と語っていました。
 


 

毎日決まって5時30分に起床し23時の就寝まで、普段僕たちが仕事に出かけている時間帯に世の奥さま達は皆さんこんな大変な日々を過ごされているんだなあ。。と、6年ぶりの家庭休業で改めて再確認し、なかなか経験できない貴重で有意義で建設的な毎日を過ごしました。

 
休業し、家族と過ごす時間を増やしたことで、家族との絆がより深まったと綴るつるのさん。
 
1ヶ月間家庭休業をしたことで気がついたことを挙げたハッシュタグは、多くのママたちの心を打ち、共感の声が続々と寄せれました。
 
そんなつるのさんの綴った、「これから休業取られる方」と「日々主夫が気がついたコト」をご紹介します。

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