32年間マクドナルドで働き続けたダウン症の女性。退職を申し出ると言葉を失う展開を迎える。

2016.09.09 impression

sam

 

2016年8月、アメリカのマサチューセッツ州にあるマクドナルドで起きた出来事が話題を集めています。
 
話題を集めたのは、ある女性の従業員が退職を申し出た時に起きました。
 
この退職を申し出たのは1984年から32年間、マクドナルドにてフライドポテトの調理を担当したフレイア・デイヴィットさん。
 
現在52歳の彼女は、ダウン症をもっていました。
 

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