嫌いな言葉は【未来】11歳の哲学者・中島芭旺くん。その深すぎる言葉にホリエモンも絶賛

2016.10.28 impression

sam

 

11歳の男の子、中島芭旺(ばお)くんをご存知でしょうか。
 
初めて書いた本がベストセラーとなり、その大人顔負けの言葉に「深すぎる…」と絶賛され大注目を集めています。
 
その深すぎる言葉を発することから、芭旺くんは「小さなからだの哲学者」と呼ばれています。
 
そもそも芭旺くんがなぜ注目されているかというと、9歳にて自分の意思で学校に行くことをやめ、自宅学習を行うという、少し変わった生活をしています。
 
学校に行かない理由は自分の言葉でこのように綴っています。
 


 

教科書からではなく、今目の前に起きている現実から物事を学びたいという意思を持っています。
 
そして、自分が会いたいと思う人に積極的に会い、そこから学びを得る生活を送る芭旺くん。
 


 


 
そんな芭旺くんが手がけたベストセラー「見てる、知ってる、考えてる」は多くの人の心を打ち、そして彼は見て聞いて思った言葉は著名人の心も打ち、「へたな大人の言葉より、よっぽど心に響く」と称賛を送っています。
 
今回、そんな芭旺くんが手がけた「見てる、知ってる、考えてる」から「自分」にまつわる5つの言葉をご紹介します。

編集部 Pick Up!

同じカテゴリーの記事

TOPへ戻る