『チャットレディ?…そんなの大抵おっさんよ!』母が子に教えるインターネット講座が夢と希望を壊しつつも分かりやすくてオモシロ過ぎた!

2015.08.29 topics

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現代社会はインターネット社会です。
 
パソコンやスマホ一つで、いろいろな情報を得ることができ、とても便利な「インターネット」。
 
会社の会議もわざわざ会議室に集まらなくても、インターネットを使って自宅でできてしまったり、インターネットバンキングなど、銀行口座もインターネットで管理できてしまう時代。
 
本を読んだり、ゲームを楽しんだり、なんでもできてしまう便利さゆえに、今の時代にはインターネットはなくてはならない重要な存在となりました。
 
しかし、インターネットはとても便利な反面、危険もたくさん潜んでいます。
 
クリックするだけで、見覚えの無い多大な請求がきたり、個人情報が流出してしまったりなど様々な危険が飛び交うインターネット。
 
このような危険を回避するためには「ネットリテラシー」という、情報ネットワークを正しく利用することができる能力が必要です。
 
最近では、スマホを持っている小学生が増えてきました。
子供もインターネットを頻繁に利用しています。
大人でも危険なインターネットを小学生が利用するとなると、なおさら”ネットリテラシーの教育”が必要になってきていると言えるでしょう。
 
しかし、「どう教えたら良いのだろう…」
理解はしていても、子供に教えるのは中々難しい事。
 
そこで、最近パソコンを触り始めた9歳の息子を持つ母親が、息子にネットリテラシー教育の一環としてネットの怖さについて語った内容が「分かりやすくて面白い」と話題になっていますので、ご紹介したいと思います。

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