「この子、ボクが世話するワン」保護施設で一目惚れしたネコを愛犬に託したらステキな事になった!

2015.12.23 topics

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海外では日本よりも動物愛護に力を入れています。
 
そのためか「ペットが欲しいときは保護されている動物を見に行く」という習慣が出来上がっているようです。
 
そんなタマスカン・ハスキーのレイヴンと一緒に、保護施設に子猫を探しにいった飼い主さん。
多くの子猫がいる中、レイヴンはある1匹子ネコに一目惚れ!
「この子がいい!」と必死に頼み込んできたのです。
 
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レイヴンの希望通り、その子ネコを引き取りました。
そして、その子ネコを”ウッドハウス”と名付け、一緒に生活をすることに。
 
すると「この子がいい!」と頼み込んできたレイヴンは、ウッドハウスと四六時中一緒にいて、離れている時がないほど仲良しなのだとか。
 
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