「桜が咲いたら、お別れだね」2人の高校生が描いた黒板アートに魅了される

2016.02.23 topics

sam1

 
『黒板アート』
 
近年、黒板ならではのスケール感とチョーク独特の温かみ、そして、いずれは消されてしまう儚さが魅力となり、大きな話題となっています。
 
今回大注目を浴びたのは、高知県にある高知西高等学校に通う、卒業を目の前にした2人の女子が手がけた黒板アート。
 
彼女らは卒業をする前に、ある計画を企てていました。
 
それは、『楽しかった高校生活』を黒板アートで表現し、コンテストに応募すること。
 
学校行事の際によく黒板に絵を描いていた2人は『かさぶたぶず』というチームを組み、コンテストにエントリーしました。
 
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引用:

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