阪神大震災被災者が描く【援助】が招いた悲劇。今こそ現実を知るべきだと話題に!

2016.04.19 topics

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14日に起こった『平成28年熊本大地震』
 
過去に何度も起こった震災の経験から、「なんとか被災地の役に立ちたい!」と拳を震わせている人も大勢いるのではないでしょうか。
 
中には実際に手伝うべく被災地に足を運び、支援物資を送ったりボランティア活動を行っている人もいるかもしれません。
 
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しかし、被災地を思って行動することは、被災者の方々とってとても嬉しいことなのですが、実は問題に発展してしまうこともしばしば。
 
今回、そんな方々に向けたイラストが話題を集めています。
 
イラストを手がけたのはTwitterユーザーの『澤田 圭@keisawada』さん。
 
澤田さんは21年前の阪神大震災を経験されているそうで、その現場の凄まじさがわかるとのこと。
 
そんな澤田さんが援助やボランティア活動が招いたトラブルについて描いたイラストをご紹介します。

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