美術館の床に自分のメガネをおいてみた結果、驚きの事態に・・・

2016.05.28 topics

sam111

 

現在日本では、“走る美術館”と呼ばれる「現美新幹線」が運行を始まったり、美術館デートなるものが楽しまれるなど、芸術に視線が集められています。
 
そんな中、海外ではある美術館で起こった出来事が大きな話題を集めてしますのでご紹介します。
 
アメリカのサンフランシスコ州にある、サンフランシスコ近代美術館に友人と共に訪れた、17歳のケイヤータンさん。
 

展示作品の多くは、心動かされる素晴らしいものであったものの、グレーのブランケットにぬいぐるみが乗せられているだけの作品が並べられており、これが「すごい作品だ」と感じている人がいるのかと疑問に思ったようです。
 
そんな彼は、ある「イタズラ」を仕掛けたのです。
 
その「イタズラ」が瞬く間に反響を呼び、世界的に注目されるほどに・・・

 
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なんと彼は、試しに何の変哲もない『メガネ』を床に置いてみることにしました。

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