『私は好きじゃないな』日本人パフォーマーが大絶賛を浴びる中、一人の審査員が放った辛口評価

2016.06.14 topics

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皆さん、アメリカの人気オーディション番組「アメリカズ ゴット タレント」をご存知でしょうか。
 
この番組は、ネットワークを利用した公開オーディション番組で、観客と審査員にパフォーマンスを披露し、パフォーマンスの出来が悪ければ、その場で審査員に辛口コメントを受け、その場で落第が言い渡されるなど、リアリティに溢れるということから、世界中で大反響を呼ぶ人気番組です。
 
この番組は2006年に始まって以来、数々のパフォーマーが熾烈な戦いを繰り広げてきました。
 
そんな人気番組で大絶賛を受け、大注目を浴びることになった日本人パフォーマーが大注目を浴びています。
 
その名は「白A」
 
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引用:i.ytimg.com

 
彼らは、2002年10月に宮城県宮城広瀬高等学校の同級生を中心に仙台市で結成され、白塗りのメンバーたちが「テクノサウンド」と「映像」と「人間」の融合を表現する次世代型エンターテイメント集団。
 
そんな彼らがアメリカのアメリカズ ゴット タレントに出場を果たし、話題を集めました。
 
そのど肝を抜くパフォーマンスは、観客全員からスタンディングオペレーションを浴びるほどの評価でしたが、審査員が一人だけ、
 
「私は好きじゃないな」
 
と難色を示したのです。
一体、どういうことなのでしょうか?
 
今回、そんなアメリカズ ゴット タレントのパフォーマンスと一部始終をご覧ください。

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