少女は自殺未遂をした。1年後、家族はその理由が家庭内にいたことを知る

2016.06.21 topics

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アルゼンチン人のミカエラは17歳の少女です。16歳の時、彼女は自殺を図りました。
心配した家族は原因を知ろうとしましたが、ミカエラは一切何も話そうとしませんでした。
その後、彼女は「問題があるティーンエイジャー」としての扱いを受けることになります。

 
しかしそれから1年後、驚愕の事実が発覚したのです。

 
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ミカエラが幼い頃から性的暴行を受けていたことが判明。
実の父親からだったのです。

 
ミカエラは当時を振り替えり、このように語っています。

 

「始まったのは私が4歳くらいの時。最初はクマのぬいぐるみを使った無邪気な遊びのようなものだった。父はゴリラのぬいぐるみ、私はクマのぬいぐるみを持っていた。父はぬいぐるみたちが恋人同士で、私に遊び方を教えてくれると言った。ゴリラの名前は「チホ」、クマは「ハート」。私は小さかったけど、覚えてる」

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