【脳が溶けて死亡】旅行から帰ってきた18歳女性が突然死。その原因は旅先の川にあった!?

2016.06.25 topics

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2016年6月19日。

 
アメリカ・オハイオ州に住む18歳のローレン・サイツさんが恐ろしい症状で亡くなりました。
 

彼女は教会の団体旅行で6月8日にノースカロライナ州シャーロットの「U.S. National Whitewater Center」に訪れていました。
そこでは急流を下る”ホワイト・ウォーター・ラフティング”を楽しみ、11日にはオハイオ州の自宅には戻っていたそうです。
 

しかし、自宅に戻ったローレンさんは突如体調を崩し、意識不明。
 

昏睡状態になってから10日ほど経過し、この世を去ってしまったのです。
 

なんと彼女の脳の中には、とんでもないが寄生していたのです・・・
 

今回、そんなローレンさんの寄生された原因、症状についてご紹介します。

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