生まれたばかりの子ネコが首輪の毒素により瀕死の状態・・・その憤りを覚える理由とは

2016.07.14 topics

sam1

 

2013年、生まれたばかりの子ネコがアメリカ・コネチカット州ノリッジの動物病院に収容されました。
 
子ネコの小さな体には、ノミがたくさん付いており、発作で苦しんでいたそうです。
しかし、実際に苦しめていたのは、ノミだけではありませんでした。
 
この子ネコを担当していたAll Friends Animal Hospital のローナ・ハレル獣医によると、この子ネコが苦しめられていた原因は、子ネコにつけられた『首輪』にあったのです。
 
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飼い猫であれば、誰もが使用するであろう首輪。
この首輪をつけていたことにより、子ネコは瀕死にまで陥ってしまったのだそうです。
 
一体、この首輪はどんな悪さをしていたのでしょうか。

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