駅のエスカレーターで通り過ぎる瞬間耳元で囁くサラリーマン。「君…」その意味を知った瞬間、私はその場に崩れ落ちた

2015.02.27 topics

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都内の高校に通っている女子高生。
 
毎日、電車通学をしているため、朝夕は満員電車に揺られて通学している。
そんな女子高生が通学途中に体験した、卑劣で許し難い行為。
 
いつもと変わらない満員電車に揺られて、学校に向かっていました。
とは言っても、いつもスマホに釘付けであまり周囲を気にした事なんてなかったので、通学中とは言え完全に自分の世界に入り込んでいるといった状態。
 
そんないつもと何ら変わりのない通学途中で、まさか自分が体験するとも想像しえなかった事件が起きました。
 
学校の最寄り駅に着き、ホームに降りてエスカレーターへ。
スマホに見入り周囲など全く気にしていなかった私の横を急ぐサラリーマンの人達がどんどん追い越して行きます。
そんな事も日々と変わらない光景。
 
しかし、その日は違った。
足早に通り過ぎて行くサラリーマンの中、一人のおじさんが通り過ぎる際に私の耳元に近づき、鳥肌が立つ様な言葉を残していったのです…

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