妊娠から出産まで同じポーズで撮り続けた母親。最後の一枚が美しすぎる

2016.09.10 topics

sam

 

スペインで活動するフリー写真家のソフィー・スターゼンスキーさん。
彼女は、イビザ島を拠点に人物から風景まで幅広く撮影活動をしています。
 
今回ご紹介するのは、ソフィーさん自身がモデルとなって撮影された10枚の写真。
 
赤ちゃんをさずかったソフィーさんは、妊娠が発覚してから出産までの40週を「Proyecto Pyokko(Pyokkoプロジェクト)」という企画名で記録に残すことに。
 
近年、妊娠中の大きなお腹を主役に”マタニティフォト”を撮影するママも増えてきましたが、その美しさを改めて実感するような10枚の写真が話題を集めました。
 
そんな母親の神秘を感じさせてくれる写真をご覧ください。

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