元飼い主に「探していないから」と見放されたハスキー犬。保護して動物病院に連れて行くと…

2016.09.22 topics

sam1

 

ある日、近所にいた雌のハスキー犬を保護した男性。
 
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様子を伺いに近づいてみると、ハスキー犬にはタグがついていました。
タグには、ハスキー犬の飼い主と思われる人の電話番号が記載されていました。
  
もしかしたら、脱走してしまったハスキー犬かもしれない!
きっと飼い主さんが困って探しているだろうと思った発見者の男性は、電話を掛けました。
  
しかし、電話の相手からの言葉は予想外のものでした。 
 

 
「私たちはその子を探していない」
  

 

ハスキー犬は脱走したのではなく、放置されていたのです。
  
このハスキーが放置されたのには、理由がありました…。

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