宇宙に打ち上げたはずの小型カメラを2年後に発見。残っていた映像に鳥肌が止まらない…

2016.10.07 topics

sam

 

通信機を取り付けた状態で観測気球を打ち上げたスタンフォード大学の学生たち。
 
しかし、打ち上げてから1時間27分後、高度30kmに到達した時点で気球が破裂。
装着したカメラは通信が届かない場所に落下してしまったのです。
 
行方不明になってしまったカメラ。
この貴重な映像を見ることができず、彼らは悔しい思いをしたことでしょう。
 
しかし、この気球に装着されたカメラが2年後に偶然発見されたのです!
 
場所は砂漠のど真ん中。
 
偶然通り掛かった女性がカメラを発見。
しかも、その女性が落下した通信機器の通信会社に勤めていたため、持ち主を特定することができたのです!
 
そして、持ち主の元に戻ってきたカメラには貴重な映像が残されていたのです…!!
 
今回、そんな思わず息を飲むような映像をご紹介します!

編集部 Pick Up!

同じカテゴリーの記事

TOPへ戻る