息子の誕生日に届いた『差し出し人の書かれていない手紙』あまりにショックな内容に両親が憤る

2016.11.04 topics

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他人の家の事情に勝手に介入する。
 
一昔前までは日本でもそういった風潮がありましたが、最近ではあまりそういったことはなくなりましたね。
 
最近アメリカで、そんな家庭の事情にお節介が過ぎるほど踏み込んできた人がいたという投稿が話題になりました。
 
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それはアメリカ・カリフォルニア州サンディエゴに、小さな息子2人と夫婦の4人で暮らすブリューニング一家が、2才になる末っ子の誕生日パーティーを開催した日に起きた出来事。
 
誕生日当日ブリューニング家のポストに一通の手紙が届きました。
 
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その手紙には差出人の名前が書かれていませんでしたが、アメリカではホームパーティに招待されたら御礼状を送るという習慣があったので、『多分招待状のお礼だろう』と思い特に疑問を持たずに手紙を開けたそうです。
 
しかし、そこには思いもしないようなショックな内容が綴られていたのです。

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