10年乗った愛車が廃車に…すると妻が「これで」とヘソクリと一緒に出してきた誓約書に愛を感じる

2016.11.30 topics

sam

 

10年乗ってきた愛車を手放すということは非常に心が痛みます。
本当に好きな人から見れば、愛車とは家族同然。
いかなる理由でもお別れは悲しいものです。
 
そんな愛車を手放すことになったTwitterユーザーのもひかん@mohikan1974さんの投稿が話題を集めています。
 


 
もひかんさんは新聞屋さんから譲ってもらったカブを少しずつカスタムしながら大切にしてきたそうです。
しかし、乗り始めて10年目、エンジンの焼きつきにより泣く泣く廃車にすることを決意したそうです。
多くのバイクに乗ってきたもひかんさんですが「こんなに名残惜しい事は無い」と綴るほど愛着が湧いていたのでしょう。
 
この投稿を見たユーザーからも、惜しむ気持ちがわかるとコメントが寄せられました。
 


 


 
そんなもひかんさんの気持ちを察した奥さん。
突然改まった顔で、もひかんさんの前に来て、このようにつぶやきました。

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