96歳のおばあちゃんが72年住み続けた家を売却…。しかし、その家の中に入ってみると驚くべき光景が…

2017.01.18 topics

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生活の拠点となる家。
 
住み始めたばかりの頃はまだ家具や生活用品も不揃い。
 
そこから年を重ねる毎に一つ二つと物が増え、次第に生活感の感じられる自分だけの空間が出来上がります。
 
そんな思い出いっぱいのお家も、歳をとって独りになれば住むには広すぎる上、手入れが大変。
 
高齢になってから持ち家を手放し、アパートや施設に移り住むという人も少なくありません。
 
そんな家を手放す片がカナダにもいました。
 
ご婦人は96歳。
72年間住み続けたお家でしたが、高齢のため老人ホームに移り住むことになり持ち家を手放すことに。
 
そして家の状態を確認しようと中に入るのですが、そこには予想もしない驚きの光景が広がっていたのです。
 
果たしてその驚きの光景とは…

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