ガンの祖父を思い、自ら坊主になった11歳の孫がいじめの対象に。相談を受けた校長のとった行動に驚く

2017.01.20 topics

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現在、アメリカの中学校で一人の校長先生が生徒のためにとった行動が、称賛を浴び、大きくテレビなどのメディアにとりあげられています。
それは思いやりと優しさに満ちた、教育者にとてもふさわしい行動でした。

 
アメリカのアイオワ州南東部にある、ごく普通の中学校。
そこに通っていたブロンドのロングヘアがよく似合うジャクソン君(11歳)はある日、突然、丸坊主になって学校に現れました。
 
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昨日までは長いブロンドが似合う少年だったのですから、当然クラスメートたちは驚きます。
 
しかし、そこには深い事情があったのです。

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