「もう限界なのよ…」マツコ・デラックスが日本社会の閉塞感に持論を展開。正論すぎる内容に共感の声続々

2017.02.08 topics

sam

 

マツコ・デラックスさんといえば、いまや視聴者から絶大な支持を集める人気タレント。

その突出した圧倒的存在感はもはや説明不要でしょうが、マイノリティの立場から社会の本質を鋭く突いたコメントの切れ味も素晴らしいものがあります。
 
タレント好感度のアンケート調査でも常に上位にランキングし、その人気の高さがうかがえます。
 
sam

引用:metimes.jp

 
そんなマツコ・デラックスさんが、6日、レギュラー番組であるTOKYO MXの「5時に夢中!」に出演。
 
最近ネット上を中心に議論になっているニュースがいくつか紹介されたあと、それに対するご自身の所感を述べたのですが、それが現在の日本社会を的確に表現していると、多くの視聴者から共感を集めることになりました。
 

そのマツコさんが発した言葉とは……
 

 
もうみんな限界に来てるんだろうね、いろんなものが
 

 
この日、番組内で取り上げられたのは、
 

・男性保育士による女児の着替え問題
・コンビニアルバイトの高校生の病欠罰金問題
・JASRACによる音楽教室からの著作権料徴収問題

 
の3つのニュース。
 
どれも最近、テレビやネット上で大きく波紋を広げたニュースですので、ご記憶に新しいと思います。
 
それぞれのニュースへのマツコさんのコメントを詳しくご紹介します。

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