調子に乗って”タコ踊り”を試合中に行った格闘家。哀れな結末に笑わずにはいられない

2017.02.23 topics

sam1

 

格闘技でこんなにも哀れな姿は観たことがない!
 
そう誰もが思ってしまうほど、カッコ悪すぎる負け方をした試合の映像がYouTubeに投稿されて話題を呼んでいます。
 
2017年2月18日にイギリスで行われたジョー・ハーディング(赤)vs ジョアン・セガス(青)の試合で、その衝撃的過ぎる事件は起こりました。
 
両者、一歩も引けを取らずに一進一退を繰り広げる、格闘家ファンであれば興奮して試合の行方を見守ってしまいそうな、面白い展開でした。
 
しかしながら、赤のグローブをつけているジョー・ハーディング選手がある行動をしたのです。
 
それが挑発行為。
 
相手に対して自分が如何に余裕であるかを見せつける行為ですが、格闘技の試合ではよくあること。
 
しかし、これって基本的には試合の勝利を確信していたりする状況で行ったりするものであって、この試合のように接戦を繰り広げている中では行われることは滅多にありません。
 
何をやっているんだ…
そう思った次の瞬間にジョー選手にとって恐らく人生で一番恥ずかしい瞬間が待ち受けています。
 
その衝撃な瞬間がコチラ。

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