4歳の息子を病気で失った母…。墓の前で息子にサインを送って欲しいと願った後に訪れる奇跡に涙

2017.04.12 topics

sam

 

大切な家族を喪う。
それは想像を絶する悲しみと痛みをともなう出来事でしょう。
ましてや喪ったのが最愛の子どもだったら……考えるだけで胸が苦しくなります。
 
イギリス・ハンプシャーで暮らすマリー・ロビンソンさんは、2014年に息子さんのジャック君を脳腫瘍で亡くしました。
ジャック君はまだ4歳、あまりにも早すぎる別れです……。
それでも病気は残酷にも彼の命を奪い、マリーさんたち家族を悲しみのどん底に落としました。
 
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ジャック君の双子の片割れの弟、姉、そしてマリーさんたち両親は、とてつもない喪失感を味わい、そして涙の日々を送ります。

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