日本の理解度が無さ過ぎる!?日本とアメリカのADHDへの認識の違いを表したイラストに称賛

2017.04.19 topics

sam

 

もしかしたら、皆さんの周りにも発達障害と診断されている人もいるかもしれませんが、中でもADHD(注意欠陥・多動性障害)に関しては、周囲に理解されくく、それに悩んでいる人も多いのが現状です。
 
子どもだけでなく大人までも続く症状ですが、ADHDには主に不注意、多動性、衝動性の3つの症状が見られる発達障害です。
 
年齢な発達に不釣り合いな行動をしてしまうがために、一般社会で順応することが難しく、学校や職場でも支障をきたしてしまうこともあります。
 
しかしながら、自らもADHD患者として生きてきたTwitterユーザーの志智介 (しちすけ)(@AHL_78asuP)さんが投稿した画像によると、アメリカと日本とで大きな認識の違いがあるようです。
 
日本では、ADHDの患者に対する風当たりは冷たいように感じますが、実際にアメリカでの認識はどのようなものなのでしょうか。
 
その気になる内容がコチラ。

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