これはやり過ぎ…?海外の暴走車両を取り締る警察のやり方が強烈過ぎる!

2017.05.28 topics

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スピード違反を取り締っている警察のことを俗にネズミ捕りと呼ぶこともありますが、日本の警察の場合、パトカーや白バイ隊員が待機していて、そこに違反者が通りかかったらサイレンを鳴らして追いかけるという仕組みが一般的です。
 
これで捕まって違反切符を切られてしまった方も多いかと思いますが、その上罰金も支払うことになるためその場で猛省することになりますよね。
 
それでも高速道路等で車を走らせていると、あり得ないスピードで駆け抜けていく違反車両を見かけたりと、安全に車ライフを過ごすことができないのが現状です。
 
そんな暴走車両を北ヨーロッパに位置する共和制国家のエストニアの警察官は、とんでもない方法で検挙をしているのですが日本では絶対にこんなのあり得ません。
 
その強烈過ぎる検挙方法がYouTubeで投稿されているのでご紹介します。
 
早速ご覧いただきましょう。
 
問題の動画がコチラ。

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