深夜の帰り道、道端でブツブツ呟く小学生の姿が・・・不気味ながらも近づくと鳥肌が立つ展開へ

2015.07.24 topics

sam11

 

時刻は深夜1時。
 
こんな時間にまだ小学校低学年くらいの男の子が1人で道端に座っているなんて、普通では考えられません。
 
「どうしたんだろう?」
そう思い話し掛けてみる事に。
 
何をしているのか聞こうと、その男の子に近付いて行くと、異変に気付きます。
何やら、小声でずっとボソボソと独り言を話しているではありませんか。
 
さらに不思議に思った僕は、もっと近付いて何を1人で話しているのか確認してみる事にしました。
 
すると、あまりにも悲しい事実を知る事となってしまったのです。
 
「どうしたの?」
こう話し掛けようとした瞬間、僕の耳に聞こえてきたのは、僅か6歳になる男の子の悲痛の叫びでした。

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